神社発祥の神社

     

     乗鞍神社(日抱宮)

     昔「大淡上方様」(「日本のルーツ飛騨」参照)が住んでおられた辺りの、今は草深い山の中の神社。

     山本健造博士によると日本で一番初めにできた神社とのこと。

     国道158号線に在るこの旗鉾橋の下を入って行くのだが、人家もほとんど無く、わかりにくい。

     この道の途中の二股を左に行くと、池俣神社(日抱宮)にも行ける。